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北欧の刺繍&小箱作り 加藤みのる

2010/11/07 (Sun) 22:34:19

石窯作りも一段落、今年はブランコを作りました。
ところでグループメールで紹介しました「Atelier Bee’s Knee」の「北欧の刺繍&小箱作り」教室では、刺繍と小箱を楽しく作ります。
クロスステッチとエスカを合体させるとこんなのになります。

石窯のこと、その3 加藤みのる

2010/06/06 (Sun) 15:59:55

今年初めての書き込みです。
昨日の田植え、みなさんご苦労様でした。日差しは強いものの、爽やかな風が心地よくそよぐ絶好の田植え日和でしね。お昼のほう葉寿司も絶品、いつもありがとうございます。
さて5月の連休に、昨年から持ち越した「石窯くん」の火入れをしました。煙突の煙の引きもほぼ予想通りで、ワーワー言いながらの料理も上手く出来、満足しました。(やっぱりひび割れも少し・・・)
今年もたまの参加ですがよろしくお願いします。

石窯のこと、その2 みのる

2009/09/17 (Thu) 13:48:35


みなさん19、20日と天候もよさそうで、稲刈り楽しみですね。おじさん加藤は今この石窯に掛かりきりで、当日も煉瓦積みやアーチの型枠を組んだりと忙しく、残念無念、稲刈りは来年に楽しみを取っておきます。
例によって冬の到来の頃に、やっと完成・・・・とならないよう、少し張り切らないといけません。
では、また

石窯のこと、その2 みのる

2009/09/17 (Thu) 13:48:31


みなさん19、20日と天候もよさそうで、稲刈り楽しみですね。おじさん加藤は今この石窯に掛かりきりで、当日も煉瓦積みやアーチの型枠を組んだりと忙しく、残念無念、稲刈りは来年に楽しみを取っておきます。
例によって冬の到来の頃に、やっと完成・・・・とならないよう、少し張り切らないといけません。
では、また

石窯のこと みのる

2009/08/29 (Sat) 23:34:12

石窯(この窯、と書くようです)製作中ですよ!
いざ作ろうとすると、あれはこうして・・・ここはどうなる?煙突は?経済的に上げるには?と頭フル回転です。
幸い春日井の親切な築炉の業者さんに聞いたり、あちこちのHPを見たり、ここぞとモノづくりの楽しみを味わっていま〜す。



黒川の田んぼの様子 - 塩月洋生

2009/07/29 (Wed) 08:06:17

稲は元気に育っていますが、少し雑草(コナギ)が目立ってきましたので、ぜひ草取りにおいで下さい。
梅雨が空けると、暑くてなかなか作業が出来ませんので、今がチャンス!

Re: 黒川の田んぼの様子 - 塩月洋生

2009/08/03 (Mon) 07:12:12

みのるさま
そうですね。
こういう時こそ、冷夏に負けないお米づくりをしたいところですね。
もう稲の茎は大きく孕んで、そろそろ花を咲かせようとしていますよ。ぜひ見に来てくださいね。

石釜作るんですか!

Re: 黒川の田んぼの様子 - みのる

2009/07/31 (Fri) 22:32:22

おうおう、
立派に育ってきているではないですか!
この天候不順の中で、普通より遅い田植え&無農薬が真価を発揮することでしょう(きっと・・・)
草取り今度は行きたいのですが、スケジュール調整がつくかどうか

石釜作りを研究中のおじさんからです。

出穂 - 西尾勝治 URL

2007/08/31 (Fri) 11:40:45

種モミ消毒から始まって苗作り,田植え、田の草取りを終えた今年の稲作りもいよいよ最終章に入ってきました。あかとんぼの群れる中、金色の穂が秋の風に波打っています。1株植えした苗も分けつして平均20本程度か。1穂あたりの籾粒を調べてみました。120粒 20x120=2400粒で1粒の種から2000倍以上もの収穫となる。高い生産能力をもつ稲が魔法の作物といわれる所以です。

なまず放流 - 西尾勝治 URL

2007/07/07 (Sat) 17:47:02

6月26日トラスト田になまずを放流しました。8400匹、7月下旬には捕獲しますが、7~8cmになっているそうです。

農林体験ワークショップ報告 - 西尾勝治

2007/06/07 (Thu) 12:59:17

ゴールデンウィークの真っ只中の5月3日大豆畑トラストとの合同イベントとして椎茸の原木植菌と椎茸採取、山菜採りを行いました。鶯のなくさわやかな桧林の中で、穴を開けたナラの原木に椎茸菌糸の詰まった駒木をうちこみます。例によって主催者の段取りが悪く、あまり仕事がはかどったとはいえませんが初めての人には貴重な体験になったと思います。昼食の後は椎茸のホダ場へ移動して採り残しの椎茸採取とそこに自生した山菜こんぜつ(コシアブラ)の芽を採りました。椎茸のホダ場用にと間伐した桧林にはこんぜつの生育のためには適度の光が入り、はからずも椎茸と山菜の双方の山の恵みを得たことになります。後しばらくするとやはり受光によって復活したササユリが群生する心地よい空間となります。木を切らないことが山を守るのではなく、木を切ること(間伐)、人間が山に入って手入れをすることが山を豊かにする。日本の山林とくにかつての里山は今そんな状態をむかえています。(残念ながら手入れをするべき山びとの高齢化と減少に拍車がかかっておりますが・・・)
次回はこの春行ったナラの植林地の下草刈りを計画しております。体験希望の方はご連絡ください。

こんにちは はさ掛けトラスト事務局

2007/03/29 (Thu) 18:56:27

ノリ★コレさま
眠らしてるのはもったいないですよ~
とは言っても、やる人が少なくなってますよね。
う~ん。
ノリ★コレさんの田んぼも「はさ掛けトラスト」しましょう!


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